よくある質問 – 交通事故に精通している弁護士法人ベンチャーサポート法律事務所

0120383885 メール LINE
交通事故に精通している弁護士法人ベンチャーサポート法律事務所 > よくある質問

よくある質問

(事故後)どのタイミングで
お電話するのが良いですか?
早ければ早い方が良いです。基本的には症状固定してから弁護士の交渉が始まるのですが、その前段階でもアドバイスできることがあるからです。(※もし最初の対応を間違えると賠償金で損してしまうこともあります)また、実際には保険会社とのやり取りも面倒だと思いますので、早い段階でお任せいただいた方が手間もなく安心できると思います。なるべくお早めにお電話ください。
無料相談したら必ず依頼
しなければいけませんか?
いいえ、まったくその必要はありませんし、相談だけでも構いません。考えたり迷われたりするより、まずはお気軽にご連絡ください。
被害者本人が電話しなければ
いけませんか?
いいえ。ご本人からの電話が望ましいですが、それよりも早めにお電話いただくことの方が重要です。もしご本人がお忙しければ、ご家族の方などが代わりにお電話いただいて結構です。もしくは、電話が難しければメールやLINEでも構いませんので、よろしければそちらをご利用ください。
なぜ早めに相談するのが
良いのでしょうか?
事故直後や治療中でもアドバイスできること、対策できることがあるからです。
中には、症状固定して障害等級を受けてからでなければ相談に応じない弁護士もいます。しかし、症状固定すると保険会社が治療費の支払いを中止してしまうので、その後の検査が自費になってしまいます。また、治療段階の資料などを集めるのも難しくなるため、少しでも早い段階でご相談いただいた方がその後の手続きをスムーズかつ有利に進められます。
(事故直後の対応に関しても、間違ってしまうと損することもありますのでお早めにご相談ください)
むちうちになった場合の対処法
・後遺症の症状は?
交通事故による怪我の中でもっとも多いのが「むちうち」です。むちうちとは首の捻挫のことですが、首以外にも腰の捻挫や骨折治療後の違和感で悩まれる方もいます。
後遺症の特徴としては、直接の患部の痛みだけでなく、手先がしびれたり めまい・吐き気が生じたりするようです。また、雨の日だけ症状が強く出る人もいます。これらの症状を少しでも感じた場合、次のことを実践して下さい。

・MRI検査を受ける
・具体的な痛みを伝えるなど、医師とのコミュニケーションを十分にとる
・定期的な通院を続ける

これらは症状の客観的な裏付けとなり、今後の交渉で有効になります。
休業損害(休業補償)の
収入証明が難しいです。
収入証明が難しいケースもあるでしょう。 有休を使っていたり専業主婦やアルバイトであっても休業損害を請求できるのですが、ご自身で計算するのは難しく、間違えると損することにもなりかねませんので、ぜひ私たちにお任せください。専門家の私たちが適正な請求をしていきます。
保険会社に等級を提示
されましたが交渉可能ですか?
はい、可能です。示談が成立するまでは交渉できますのでお任せください。
保険会社から治療費を
打ち切ると言われました。
保険会社も営利企業ですので、よくある話です。しかし、治療が必要かどうかを判断するのはあなた自身と主治医ですので、ここで治療を止めてはいけません。適切な対処をお伝えしますので、すぐにご連絡ください。
保険会社が提示する金額に
納得できません。
弁護士が入ることで増額するケースが多いと思われます。交渉しますのでご相談ください。
この条件で示談していいのか
判断できません。
示談の内容は専門的で複雑なものになっています。示談書にサインしてしまうとこれ以上の交渉ができなくなってしまいますので、その前に一度ご相談ください。
弁護士費用の方が
心配なのですが・・・
加入されている保険に「弁護士費用特約」があれば、大半のケースで費用は実質無料になります。
また、特約がない方であっても、「損しない保証」をご用意しています。ご依頼のメリットがない場合は正直にお伝えしており、初期費用0円で賠償金が入ってきてからの後払いですので、私たちに相談することで損することは何もありません。まずはお早めにご連絡ください。
弁護士費用特約に入っているか
どうかわかりません。
弁護士費用特約は、任意自動車保険に年間2000円程度で付けることができるもので、7割近くの方が入っているようです。また、ご本人以外に同居の家族が加入する自動車保険や、傷害保険等でも利用できる場合もあります。
ご不明であれば確認方法をお知らせしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。なお、この特約を使ったからといって翌年の保険等級が上がることもありませんし、保険料が上がることもありません。特約があるのであれば「使わない方が損」だと言えます。
慰謝料が大きく増額する
ポイントは何ですか?
まずは正しい障害等級の獲得です。等級ごとに慰謝料で大きな差がつくため、これが第一になります。続いて、適正な損害賠償金の獲得です。等級に基づいた賠償金を最大基準まで引き上げるために保険会社と交渉することになるのですが、これは弁護士にしかできませんし、弁護士によっても得意不得意があるのが実状です。(交通事故に精通した私たちにお任せください)
保険会社とのやり取りが
ストレスです。
非常によく聞く話です。保険会社はあなたの味方ではありませんので、その対応に不満を持たれる方が多いようです。必要な書類などを揃える手間以外にも、平日昼間に電話でのやり取りしかできないということで、日中お仕事されている方にとっては連絡を取ること自体がストレスだったりします。
今回私たちにご依頼いただければ、慰謝料増額のための交渉だけでなく、あらゆる面倒な手続きを代行します。依頼後の保険会社とのやり取りは私たちが行いますので、余計なストレスもなくなり、あなたは治療だけに専念できるようになります。面倒なことから解放されるためにも早い段階でのご依頼をおすすめします。
弁護士と接するのが
初めてで緊張します。
弁護士というと高齢で堅い雰囲気の方が多いため、接しにくい印象を持たれる方が多いようです。しかし、だからこそ私たちは親切・丁寧で「しゃべりやすい弁護士」として接することを心がけています。
実際に少し話し始めると、皆さん緊張の様子もなく気兼ねなく会話されていますので、よろしければ気軽な気持ちでお電話してみてください。もしくはLINEやメールでのやり取りはいかがでしょうか?ご連絡お待ちしております!
弁護士ならどこでも
同じでしょうか?
いいえ、そんなことはありません。弁護士にも得意不得意の分野があります。
一般的な弁護士の場合は交通事故の相談件数が少ないため、どうしても経験が増えずマニュアルに沿った対応になりがちです。一方で、私たちのようにインターネットで交通事故依頼を受けている弁護士は経験が多いため、事故ごとに異なる示談金の交渉の仕方や障害等級の上げ方などのノウハウがあります。
さらに、私たちの場合は特に依頼者様目線での「相談のしやすさ」を心がけており、業界では珍しいLINEでの対応や初期費用0円でシンプルな一律料金といった金額面はもちろん、なるべく専門用語を使わずわかりやすくお伝えするようにしています。私たちは依頼者様の負担が最小になることを目指し、サポート範囲も広いために安心して丸投げでお任せいただけると思います。
事務所の場所は
どちらになりますか?
東京・銀座の駅近くにございます。お越しいただく際のアクセスはこちらをご覧ください
気軽な質問だけでも
よろしいでしょうか?
もちろん、ご質問だけでもまったく構いません。
365日いつでもお気軽に電話・メール・LINEでお問い合わせください。 交通事故被害に関するどんなお悩みや不安にも親身にお答えします→ 0120-355-3670120-383-885
保険会社とのやり取りを私たちが代行し、最後まで妥協することなく示談交渉していきます。事故直後にできる対策もありますのでお早めにお電話ください。 保険会社とのやり取りを私たちが代行し、最後まで妥協することなく示談交渉していきます。事故直後にできる対策もありますのでお早めにお電話ください。

交通事故被害者専門ダイヤル

0120355367
0120383885
メール LINE
相談料0円 初期費用0円 全国対応 365日電話受付 損しない保証 電話・メール LINE対応 相談料0円 初期費用0円 全国対応 365日電話受付 損しない保証 電話・メール LINE対応
top